化粧品は、自分が幸せになるための物

化粧品は、自分が幸せになるための物

化粧品は、自分が幸せになるための物

出産後、子供が不意に触れる私の顔などのファンデーションが気になって、化粧を余りしない時期がありました。心配なら敏感肌30歳のスキンケアで検索!
外出する時なども最低限の化粧のみをして、アイシャドーやチーク、マスカラなどはお風呂の時の手間をとるという理由で、殆どしなくなりました。何かわからないことがある場合はビーグレンが助けになります。

 

そうやって数年を過ごしてきましたが、色味のない唇や何となく元気がなく見える瞼などを見て、またもう一度、化粧を見直してみようと思い始めています。
久し振りに化粧品売り場に長居し、美容部員の方に色々相談しながら、一通りの化粧品を揃えて来ました。
春に向けて少し明るめの口紅やチークは、見ているだけで心がうきうきします。まずはここから顔がかゆいこちらです

 

こんな感覚も、本当に久々に味わった気がします。
化粧品って、若い時は実は男性のための物だと考えていました。恋人や友達が少しでも自分を自慢に思ってくれるように、彼らのために化粧をするために必要な物だと捉えていましたが、今は、自分のため、自分自身が毎日を楽しく過ごすためのアイテムなんだなと思っています。


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